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2012年11月29日 木曜日

巻き爪を矯正していこう

巻き爪になってしまっているけど、そのまま放っておくという人はいませんか。
放っておいてもよくなることはありません。

しっかりとケアをして、巻き爪を改善していく必要があります。
当院では、巻き爪ケアを行っています。爪を切るというものではありません。
ワイヤーだったり、チップだったり、プレートなどの専用の器具を使います。

それを爪にとりつけて、巻き爪の巻いている爪を矯正していくという方法になります。
手術ではありませんので、切ったりすることはありません。
歯の矯正の爪バージョンといえばいいでしょうか。

安心できるのは、ケアの最中も終わったあとも痛みを感じることがないということです。
よく聞かれるのが、そのケアを行った日に入浴が出来るのかということです。
安心してください。

このケア方法でしたら、当日でも入浴をしてもらうことが出来ます。
激しい運動は気をつけてほしいですが、軽い運動ならしてもらっても問題ありません。
爪の状態がよくなっていく、巻き爪ケアを行っていきませんか。

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2012年11月26日 月曜日

巻き爪の治療の方法と流れ

当院で行っている巻き爪ケアですが、どうやってするのか、不安だったり心配だと思っている人もいるかと思います。
今回は、簡単にですが、巻き爪ケアの流れを紹介していきましょう。

まず、施術を行う前にはカウンセリングを行って、痛みについてや気になる点などについて話をお聞きします。
実際に施術する前に、フットバスに入っていただきます。
これに入ることで、皮膚や爪を柔らかくすることが出来ます。

そうしてから、施術を行っていくことになります。
まずは、爪の表皮を整えるために、専用機器を使っていきます。
やすりで綺麗にしていきます。

そして、プラスチックプレートを接着剤で爪に固定します。
使っている接着剤は特殊なものです。
プレートも、薄くて目立たないものを使っています。
このプレートの反発力によって少しずつ巻き爪を矯正していきます。

だいたい間隔として1,2カ月くらいで施術を行っていきます。
皮膚が炎症していたりすると、それを先に治療してからになったり、症状によって違ってきますが、だいたいはこの流れになります。

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2012年11月26日 月曜日

巻き爪が再発しないように

巻き爪になってしまったら、出来るだけ早く治療をして巻き爪を治していく必要があります。
足の爪が巻き爪になってしまったら、ひどくなると歩くのが困難になってしまいます。

足が痛くなると、毎日の何気ない動きがつらくなってしまいます。
だからこそ、ちゃんと治療をして、毎日の生活が困難になってしまわないように注意する必要があるのです。
しかし、治療をして完治したらおしまいではありません。

再発をしないように、注意する必要があります。東京にある当院では、巻き爪の治療を行っています。
それだけではありません。
治療が終わったものの、カウンセリングも行っています。

今もたくさんの人が、再発しないようにとカウンセリングを行っています。
手術をしても再発することがあります。

巻き爪矯正方法でも、再発する人もいます。
日常生活だったり、手入れの仕方や爪の切り方などによって再発してしまうのです。

それを避けるためにも、しっかりと予防できるように一緒に頑張っていきましょう。

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2012年11月15日 木曜日

巻き爪の原因と治療を行うこと

女性の多くが、先のとがった靴を履いています。
ストッキングを履く機会も多いのではないでしょうか。

オシャレのために、必要なものだと考えているかもしれません。
ですが、そういったオシャレの努力が元で、巻き爪になってしまう可能性があるということをご存じでしょうか。

もちろん、巻き爪になってしまう原因は他にもあります。
妊娠などで急に体重が増えてしまうことも原因になると言われています。
あとは、爪切りをするときにいつも深爪になっているとそれも巻き爪の原因になると言われています。


もともとの爪の形で、遺伝的要素によって巻き爪になることもあります。
いろいろな原因が考えられる巻き爪ですが、そのまま放っておくのはよくありません。
痛みが伴いますし、歩くのが困難になることもあります。


爪の様子がおかしい、痛いと感じたら、すぐに病院にいくようにしましょう。
東京にある当院では、巻き爪の矯正を行っています。
巻き爪で悩んでいる人は、ぜひ当院でご相談ください。

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2012年11月15日 木曜日

東京で巻き爪の治療を行う

爪の形は人それぞれ違います。
大きさも人によって違います。

爪を伸ばしている人もいれば、深爪になっている人もいるでしょう。
爪のトラブルでよく聞くのが、巻き爪です。

巻き爪になってしまうのには、いろいろな原因があります。
先のとがった靴だったり、高いヒールの靴を履いたりしてつま先に負担がかかってしまった巻き爪になったりします。

あまりにひどくなると、痛みを伴い歩くのも困難になるでしょう。
だからこそ、ひどくなる前に治療を行っていく必要があります。

巻き爪になったら、それを治そうと自分でその爪を切ってしまう人もいるのですが、そうすると逆にどんどんと巻き爪がひどくなってしまうことがあるので、爪を深く切っていくのはやめておきましょう。
巻き爪のケアとして、プレートなどを爪に貼ったりして、巻いているのを改善していきます。

少しずつですが、改善されていくので、自分で処理をせずに病院で治療を行っていきましょう。
東京にある当院でも、巻き爪の治療を行っているので、ぜひお越しください。

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